ブルーオーシャンを見つけられるか?

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久しぶりの更新です。なんだかんだもう100記事ぐらい書いてるんだけど、アクセス数が伸びないのでだんだんこのブログに力を入れるのがアホらしくなってきました。

まあ、アクセス数も少ないのに下手にアフィリ広告とか入れちゃったりすると、余計に読者が離れてしまう原因にもなってしまうよなーとは思うのですがね。

前に、半分おふざけで包茎治療グッズの広告とか入れてましたw

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見栄っ張りニート。

ニート・無職系ブロガーの人で、私以外にもアフィリエイトサイトの運営を頑張ってる人がいるんだけど、見てるとどうも、たしかにアクセス数とかはこのブログよりはだいぶありそうだし、たしかにアフィリ広告の成果もたまに出ているようなんだけど、ずっと見ていてもただの一度も月単位での収支報告を見たことがないので、多分大して稼いでないんだろうな~と思う。

というか、その人は見栄っ張りなのか、親のすねかじって生きてる事に変わりはないのに、自分を成功者のように見せたい感じがすごくするんだよね~(苦笑) こういう見栄っ張りなニートはやや少数派かな。

いちのZen
いちのZen

というか、多分だけど記事の信頼性を高めるためには権威性を誇示する必要があるので、「俺は成功者だ、俺の話は信用できるぜ?」というハッタリを効かせているのだろう。ハッタリでメシを食おうとしているようなものじゃないか?
(悪いけどそう感じました)

 

まあ、何に向いてるのかは人それぞれ。「自分は、アフィリエイトやYoutuberで稼いでいくんだ!」という人は、やってみたらいい。何もしないよりは何かの経験になりますからね。

自分は今月は、ネット収入はごくわずかですが、パチスロと7月のバイトの稼ぎである程度収入がありました。いちいちいくらとは書きません。別に稼げている人だと信用してもらう必要もないので、ご想像にお任せしますw

 

疑問:パチプロは何故、恥ずかしくないのか?

それにしてもパチプロという人達は、毎日朝から晩までパチンコ屋に入り浸って、よく恥ずかしくないなぁと思うのです。

自分だったらもしそんな生活をしていたら、店員が変にニヤニヤしていたり、こちらを見ながら話しとかしていたら、きっと自分の事をニートとか言ってバカにしてるんじゃないか?って心配になったりイライラすると思います。

実際、地元のパチ屋でも有名な人がいて、その人はこの道二十年らしいです。

何故か、車だけはそこそこいいやつに乗っているんですが、どう考えてもサラリーマン以上に稼げるとは思えない。そもそも、完全歩合な上に自分が稼働しなければ稼げない仕組みだから、ある意味アルバイトと一緒で、台を探す時間なども含めたら、長期間で見た時に時給2千円を超える事はほぼ不可能でしょう。これがパチプロの限界というわけです。

人からはバカにされるし、嫌われるし、社会保障も何もないし病気したら終わり、社会の役にも全く立っていない。そんな仕事とも言えないような稼ぎ方ですが。どうしても他人と関わりたくないとか人間関係がうまく行かないからとかそういう人は、こういう世界にどっぷり浸ってしまうものなのかもしれない。。。

(自分もそういう所あるので少し分かります。)

他人からどう思われようが、バカにされようが、気にならないというのは、ある意味では強い事だと思う。思うんだけど、これが出来るからといってナンパが出来るかと言えば、それはまた話が別だったりするのかねえ?

投資の格言に思う事。

そりゃ、パチスロで一生食っていけるのならいいかもしれないけど。パチンコ屋に依存した人生なんて、僕はイヤですね。

 

というわけで自分は自分なりの食う道を模索していきます。

投資にはこんな言葉がある。

「人のゆく 裏に道あり 花の山」

 

それで言ったら、パチプロみたいな生き方も、ある意味では普通の人生ではないから裏と言えない事もないけど・・・

でも、そうは言ってもそういう事でラクして稼ぎたいという競合者も存在するので、競合者(ライバル)が多かったら俗にいうレッドオーシャンという奴で、シェアの奪い合いになってしまい、うまみがありません。ブルーオーシャンを見つける事が大事でしょう。簡単には他人が参入しにくい市場。

 

パチスロのハイエナとかは、ちょっと勉強すればだれでもできるので、その意味では競合は増えやすいと言えます。パチスロで金持ちになれたら苦労しないよw。とはいっても、遊び感覚で儲けられない事もないから、良い面もありますけどね。まあマジメな人はこういった事には興味を持たない方がいいでしょう。

 

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