朧村正にハマる / 応援したくなる人か?

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朧村正にハマる。

いちのZenです。最近、朧村正っていうゲームがやりたいだけのためにPS Vitaを購入しました。(中古で・・・)

これが当たりで、かなり楽しいです!美麗なグラフィックとカワイイキャラクター、和風な世界観もナイスです。自分はPS3で「オーディンスフィア・レイブスラシル」もやりましたが、同じ会社が作っているようです。たしかに似てますね。(和風にしただけ?は言い過ぎかな)

こういう2Dアクション好きなんスよね~。あと、百姫のイラストとかも描きたくなってくる。でも二次創作ばかり描くよりもオリジナルのキャラとかも描いていった方が良いかな。

百姫(ももひめ)のコスチュームも、かなりエロい感じになってます。太ももがエロい・・・ (でも中身は男なんですけどね。理由は省略)そういや昔、桃姫っていうエロ本あったなw(今もあるのか?)

多分、PS Vitaは買った時と同じぐらいの値段でさばけると思うので、実質無料で買えたようなもんです♪

今月の収入について

今月の稼ぎは今の所24マソぐらいです。片手間にパチスロやってるだけなのに、正社員並みに稼げちゃってるw

でもまあ、波が荒いんで今月はたまたま運が良いってだけかもしれませんけどね。月末の時点でどうなっているかは分からない。もしかしたら減っちゃうかもしれないし、さらに伸ばせるかもしれない。

パチスロだけで借金を全額返済できたら素晴らしいけど、ちょっと虫が良すぎますかね?

自分は「応援したくなる人」か?

それに、なんとなくだけどこういう世間をナメたような事を書いてると、応援してくれる人がいなくなってしまうんじゃないかという気もする。(元々読者自体が少ないんですけどね・・・)

人間は本音ではラクして稼ぎたいくせに、ラクして稼いでる人を見ると軽蔑したりするところがある。

SNSとかでフォロワーが何千人、何万人といようとも、そのフォロワーがただの数集めで集めたにすぎない人達で本当の自分のファンじゃなかったら、ツイートしたり何か宣伝しても全然興味関心持たれないし「いいね!」も全然つかなかったりするんじゃないだろうか。それって淋しいね。

自分も一応Twitterやってるんだけど、正直今の状態では本気で運用してないってのもあるけど、ある意味フォロワー増えなくて当然とも思う。あまり積極的に発信もしてないからね。それに、上で書いたように、「応援したくなるような人」になれてないと思うからだ。

本気でSNSを運用していくなら、そういった事を今一度振り返ってみる必要があるだろう。。。

美少女の破壊力!

よく分からないんだけど、美少女のイラストとかをUPしてるイラストレーターさんは、フォロワー数が10万超えとかザラにいるみたいだ。

そういう絵を見て正直な感想、

いちのZen
いちのZen

うまい事はうまいけど、ただ萌え系の可愛い女の子を描いたっていうだけで薄っぺらいな・・・

と感じる事もあるが、それでもリツイートや「いいね!」が数千~1万超えとかになっている事もままある。

それだけ、可愛い女の子の絵には需要があるってことか・・・?

俺もブログに上げるより、うまいイラストが描けたらSNS上で直接見れるようにした方がいいかなと思う。まあ、今のアカウントでそれをやるかは分かりませんが・・・。

ブログに上げてそれをTwitterで流しても、まずブログに来てもらわないとイラストも見てもらえませんからね。(笑)

応援してくれる人が欲しい場合、どうするか?

ニート日記のカテゴリに登録してると、多分そこから読みに来る人というのはニートが多いと思われる。ニートというのは基本的に無気力で他人を応援したいなんて気持ちも薄い人が多いんじゃないかと思っている。もちろん中には、やる気があり思いやりもあるニートだっているだろうけど。

ただ、そういった中で必死に何かをアピールしても空しいというか、自分が何かに取り組んでいてそれを応援して欲しいのだったら、多分だけどニート日記はふさわしい場所ではない気がします。

 

ダメ人間日記というカテゴリもあるんだけど、そちらだと応援してくれる人もまだいるかもしれないが、やっぱり読みに来る人は自分もダメ人間で、もっとダメな人を見て癒されたいだけの人とかも多いんじゃないかと思っている。実際、匿名の投稿でそういう生々しい意見を読んだこともあるし。

というわけで、応援してくれる人が欲しい場合、そういったブログカテゴリーに登録するのが良いか?と言えば、疑問ではあります。

何かやりたい事や今頑張っている事があるのなら、ほかにもっとふさわしいカテゴリーがあるんじゃないだろうか。もしくはブログよりSNSに力を入れた方が良いかもしれない。

SNSというのは自分は苦手意識があり、けっこう面倒くさいものだけど、フォロワーの数がそのまま金銭的な価値にもなる事は事実だ。とはいえ、上で書いたように、ただの数集めのフォロワーばかりで、自分のファンがそこに入っていなければあまり意味がないと思います。

とはいえ、自分はまだTwitterでもフォロワー千人以上とかは未経験なので、たとえ中身スカスカの頭数だけのフォロワー数だとしても、それはそれで「いいなぁ」と思ったりもします。

今の所は別に自分の事も特に発信に力を入れてるわけでもないのでそれでもいいのですが、やがて本気で運用するとなったらしっかり戦略的にやっていくつもりだったりします。

 

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