「パソコン修理」ってなかなか食えるスキルでは?

ニートからの大逆転プラン

「手に職をつける」
そのためには、継続した努力が必要ですね。

自分が思ったのは、プログラミングも良いんだけど、こないだ自宅のデスクトップPCが壊れてしまい、今も治ってなくて困ってるんだけど、パソコン修理を頼もうかと思って探したら意外と金かかりそうなんで、やっぱりがんばって自分で治してみようと思ったんですね。

同じIT関係でも、パソコン修理というハード面を取り扱う仕事と、プログラマーやWEBデザイナーのような仕事は全く分野が違う。

でも、プログラマーもWEBデザイナーも、会社でもご家庭でも、パソコンやスマホ、タブレットを日常的に使っている以上、故障した時のニーズというのは今後もずっとあるはず!

「パソコンに詳しくて、いざって時に直してくれる人」がもし友達とか知り合いに居たら、大変ありがたいですよね。

ITエンジニアのように高収入、フリーランスといった魅力が伴うかは分かりませんが、PC修理マンというのは地味に堅実に食えそうな仕事だな、と思いました。(`・ω・´)

年を取ってから困らないために「手に職」を

今短期の派遣やアルバイトで職探ししたら、わりと簡単にすぐ仕事が決まったけど(倉庫作業とかね。でも、パチンコ屋並の給料で意外と悪くないかな、と)

これが45とか50歳過ぎてくると、こういった単純作業系の仕事さえ、簡単には決まらなくなってくるのだろう。。。また、決まっても必要な時だけ採用され、時期が過ぎればすぐに契約を打ち切られるのだろう。(それが派遣だからね)

そんな「貧乏のスパイラル」に陥らないためには、やはり少しでも若いうちから、手に職をつけたり人脈を広げていたりキャリアアップして、年をとっても(大企業に雇われずとも)、個人事業主として十分に食べていけるようにしておくのが理想だよね。

その意味では、パソコン修理スキルというのも悪くないスキルだよな~と思いました(・∀・)

コメント

  1. ぼくは、アキバのジャンクパソコンを修理できてオークションで売れば
    儲かるんじゃないかなと思ったことありますよ。

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