コールセンター終了、でも無職じゃない? / 学童の思ひ出。

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ハングリー精神で這い上がる所存!

前に記事に少し書きましたが、コールセンターの派遣のお仕事が終了しました。。。

マネージャーさんには、

「君はコルセンに向いてないわけではないと思う。ここはちょっと特殊だと思うので、別のコルセンに挑戦してみても良いと思いますよ」

と言われました。

トーク力が鍛えられて良いかなと思ったんですが、自分はそこまで、仕事で人とおしゃべりをするのが好きなわけでもないという事がなんとなく分かりました。コルセンの仕事は時給で言えばコンビニバイト等よりは高いのが普通ですが、あんまり向いてない気が自分ではします。

クーラーの効いてるオフィスというのは良いのだけど、それでも自分にとっては軽作業系の職場とかの方がストレスは少ないかもしれない。

でもそういう職場はクーラーなんか効いてない所が多いし、とりあえずしばらくは仕事を探さず、自宅でできる仕事に集中しようかなと思っています。

それで、俺は無職に戻っちまったのか?というと、ある意味ではそうなんですが、たとえブログ等で月に千円でも収益が発生していれば、厳密には無職とも言えないのではないか?と思うのです。(カッコ良く言えば、ブロガーとか、WEBマーケターとか・・・?)

もちろん、月千円やそこらじゃ何の足しにもなりませんが。。。

もしネット収入が、月に5万とか10万、いや20万以上とかになってくれば、それでも無職と言えるだろうか?それはすでに立派な仕事と言えるんじゃないだろうか?(どうやって稼いでいるかにもよりますが。)

とりあえず暑いし、ネットでもっと稼げるようにしばらくは自宅に引きこもりながら色々頑張っていくつもりです。ブログ以外にも、ちょっとした野望というか計画がある。貧乏なだけに、ハングリー精神で底辺から這い上がる所存です・・・!


     /ワイはやるで~!!!\

お知らせ

それと、前回の記事で男性のイラストを載せましたが、念のためぼかし入れときました(笑) 人によっては、不快に思うかもしれないと思い、配慮しました。

学童の先生が夢に出てきた。

ゆうべは俺が小学生の頃、放課後は学童保育に居たのですが、その学童の先生(H上先生というおばあちゃん)が夢に出てきました。(もう亡くなっていますが)

今はお盆シーズンですが、そのせいで夢に出てきたんだろうか・・・?

小学生に上がりたての頃は、虫も触れないようなガキ(ある意味、ピッコロに鍛えられる前の孫悟飯みたいな感じ)だったんですが、学童に入ってからずいぶん鍛えられたと思います。

毎年冬休みにはスキー旅行に連れて行ってもらったり・・・良い経験を沢山させてもらいました。起こると怖いおばあちゃん先生でしたが、未だに夢に出てくるって事はそれだけ何かしらの影響を受けた存在かもしれないし、恩も感じています。

(↑H先生のイメージ。実際にはもっとアクティブ派の「がばいばあちゃん」でしたが。)

 

まあ、学童に入ったからといって将来ニートや引きこもりにならずに済むか?と言ったらそうとも言い切れないですが、もし自分が結婚して子供を持つことがあれば、そういった学童保育やボーイ(ガール)スカウト等のプチ集団生活をするようなものに子供を預けたいと思いますね。

イギリスとかだとたしかミドルスクールといって、日本の中学生ぐらいの年齢で子供を寮付きの学校に入れて親元を離れさせるようですが、これが子供の自立にとても良い効果があるようです。

(なんか、マジメな話で終わり特にオチもなくてスミマセン。。。)

 

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