親のすねをかじっていると店員にもバカにされる

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「クソ野郎」ドコモショップ店員が客に”侮辱”メモ

「クソ野郎」ドコモ店員が客に“侮辱”メモ(20/01/10)

これは店員の不祥事だけど、携帯ショップの店員さんってけっこうしっかりした人が多そうと思っていたけど、裏ではこんなやりとりが行われていたんですね~。

それにしても、ニートと「思われた」だけでこんな扱いを受けるんだから、中年ニートの肩身の狭さは異常。

でも、そんなのどこ吹く風、と堂々としている人もいて、それはもう不思議な位。

恥ずかしいとか思わないのかな?と、どういうメンタルになっているのか逆に気になってくる。

でも、アレですね。日本には「視線恐怖症」の人が多い(というか、外国にはほとんどいないらしい)けど、これほど他人の目を気にして病む国民もいない。

一蘭というラーメン屋は、カウンター席にも仕切りがあって「一人飯」ならぬ「一人ラーメン」をゆっくり楽しめるようになっているらしいけど、こういう配慮がウケるのも日本ならでは。

もっと、他人の目を気にせずに、人と違っていてもいいからのびのびと生きよう!とも思うのです。

ニートしてて後で困るのは本人なのだし、あまり他人がとやかく言ったり思う必要はないのではないだろうか。

親が死んだら、自分は生きていけるのか。これをもっと真剣に考えてみよう。

親孝行も、親が生きてるうちにしか出来ないのだから。

 

てか、ちゃんと読んだ?

(変な仕掛けしちゃって・・・スイマセン☆)

全文はコチラ!

せっかく書いた文なので、ちゃんと読んでもらいたいし、ちゃんと読みたい人もいるかと思うので、全文(消えないバージョン)は以下に載せときますね。

 

こんなニュースを見た。

「クソ野郎」ドコモショップ店員が客に”侮辱”メモ

これは店員の不祥事だけど、携帯ショップの店員さんってけっこうしっかりした人が多そうと思っていたけど、裏ではこんなやりとりが行われていたんですね~。

それにしても、ニートと「思われた」だけでこんな扱いを受けるんだから、中年ニートの肩身の狭さは異常。

でも、そんなのどこ吹く風、と堂々としている人もいて、それはもう不思議な位。

恥ずかしいとか思わないのかな?と、どういうメンタルになっているのか逆に気になってくる。

でも、アレですね。日本には「視線恐怖症」の人が多い(というか、外国にはほとんどいないらしい)けど、これほど他人の目を気にして病む国民もいない。

一蘭というラーメン屋は、カウンター席にも仕切りがあって「一人飯」ならぬ「一人ラーメン」をゆっくり楽しめるようになっているらしいけど、こういう配慮がウケるのも日本ならでは。

もっと、他人の目を気にせずに、人と違っていてもいいからのびのびと生きよう!とも思うのです。

ニートしてて後で困るのは本人なのだし、あまり他人がとやかく言ったり思う必要はないのではないだろうか。

親が死んだら、自分は生きていけるのか。これをもっと真剣に考えてみよう。

親孝行も、親が生きてるうちにしか出来ないのだから。

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関係ないけど、「一定時間で文が消えていく本を読んでいると、すごく早く読めるようになるらしい。」(by 村人A)

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